事故・故障時のご連絡  

 インターネットからのご連絡も便利です!

事故現場ですること  

 落ち着いて、事故現場の住所、事故状況、ケガ人の状況等をお伝えください

①ケガ人の救護

●どこで?(現場の住所は)

●どんな事故?(車との事故か、人との事故か、単独事故か)

●ケガ人の状況は?(意識がある・なし、出血等の状況)

②事故車を安全な場所へ

③警察へ連絡する

●どこで?(現場の住所は)

●どんな事故?(車との事故か、人との事故か、単独事故か)

●ケガ人の状況は?(意識がある・なし、出血等の状況)

④相手方を確認する

●名前は?(親族の名前、業務中なら会社名は)

●連絡先は?(携帯、勤務先は)

●住所や年齢は?

●車名やナンバーは?(色や損傷具合は)

⑤事故状況や目撃者の確認する

!その場では「いくら支払います」「自分が100%悪いです」など示談しないでください

●日時

●場所

●警察届出(届出警察署、担当警察官)

​●目撃者(名前や住所)

​●事故の写真(自分の車両の損傷部分、事故現場)

⑥東海フレンズまたは東京海上日動へ連絡する

!走行不能の場合にはお車を修理工場へ入庫する前に必ずご連絡ください

●いつ(事故発生の年月日、時刻)

●どこで 事故発生の場所(町名、番地、道路名、目標物等)

●だれが・なにを(相手方の氏名、連絡先、住所、年齢、車名、ナンバー、目撃情報)

●どうして(事故の原因・形態 スピードの出し過ぎ、わき見、飛び出し等)

​●どうなった(届出警察署名、担当警察官氏名、ケガ人の程度、病院名・電話番号、自車・相手車の損傷個所、損傷の程度、修理先、損害賠償の請求を受けた場合はその内容)